既卒で何がしたいかわからない人が最初にやるべき3つのこと

2026年最新版

既卒で何がしたいかわからない人が最初にやるべき3つのこと

この記事は300名以上の20代転職を支援してきた森が作成しています

「既卒になったけど、そもそも何がしたいかわからない…」「やりたいことがないまま就活しても、うまくいく気がしない」

この気持ち、痛いほどわかります。

筆者アイコン
僕はこれまで300人以上の20代の就職・転職を支援してきたキャリアコンサルタントです。相談に来る方の半数以上が「何がしたいかわからない」という悩みを抱えています。

「何がしたいかわからない」のは、あなたがダメだからじゃありません。
経験が足りないだけ。そして一人で考え続けても答えは出ません。

僕がこれまで支援してきた方の中で、最初から「やりたいことが明確だった人」はほんの一握りです。ほとんどの方が、プロと一緒に自分の強み・適性を言語化していく過程で、自然と方向性が見えてきました。

この記事では、既卒で何がしたいかわからないあなたに向けて、「やりたいことの見つけ方」から「既卒でも入れる業界」、そして「今日から動ける具体的なステップ」まで全てお伝えします。

「何がしたいか」を一緒に見つけてくれるエージェント3選 ▼※記事内のおすすめエージェントにジャンプします
■ 既卒の就活は「動きながら考える」が正解です
「やりたいことが見つかってから動こう」と思っていると、空白期間だけが延びていきます。プロと話しながら方向性を固めるのが、最も効率的で現実的なやり方です。

  1. 「何がしたいかわからない」は既卒だけの悩みじゃない
    1. 社会人の7割が「やりたいこと」を明確にできていない
    2. 既卒で「何がしたいかわからない」と感じる3つの原因
    3. 「人生終了」と感じる必要は全くない
  2. 「やりたいこと」を見つけるための自己分析5ステップ
    1. STEP1:「やりたくないこと」から書き出す
    2. STEP2:過去の「楽しかった経験」を掘り下げる
    3. STEP3:「好き」と「得意」を分けて考える
    4. STEP4:「どんな人と働きたいか」を考える
    5. STEP5:プロと一緒に言語化する(最重要)
  3. 既卒でも入れる業界・職種を知る
    1. 既卒でも入りやすい業界5選
    2. 「何がしたいかわからない人」に向いている職種
    3. 「やりたいことがない」は企業にとってマイナスじゃない
  4. 「何がしたいかわからない」ときにやってはいけないこと
    1. NG1:「やりたいことが見つかるまで」と就活を先送りにする
    2. NG2:ネットの悲観的な情報を真に受ける
    3. NG3:「どこでもいい」で応募する
    4. NG4:資格の勉強だけに逃げる
  5. 今日から動ける3つのアクションプラン
    1. アクション1:「やりたくないことリスト」を10分で書く
    2. アクション2:既卒に強いエージェントに登録する
    3. アクション3:初回面談で「得意なこと」を一緒に見つける
  6. 「いきなり正社員は不安」な人へ|働きながら適性を見極める選択肢
    1. 「短期で働いてみる」メリットは想像以上に大きい
    2. タイミーキャリアプラス|スキマバイトの実績から正社員就職へ
  7. 面接で「やりたいことがない」をどう伝えるか
    1. プロが教える「正しい伝え方」テンプレート
  8. 「何がしたいかわからない」人が使ってよかったエージェント体験談
    1. 事例1:既卒1年半・やりたいことゼロからIT企業へ
    2. 事例2:既卒2年・「自分には何もない」から営業職で活躍
  9. 「何がしたいかわからない」既卒におすすめのエージェント3選
    1. 第二新卒エージェントneo
    2. 就職カレッジ
    3. UZUZ(ウズウズ)
  10. 「何がしたいかわからない」を乗り越えた先にある未来
    1. 「やりたいこと」は働きながら見つかる
    2. 3ヶ月後の自分を想像してみてほしい
  11. よくある質問(FAQ)

「何がしたいかわからない」は既卒だけの悩みじゃない

社会人の7割が「やりたいこと」を明確にできていない

■ これが現実です
やりたいことがないまま就職した人が大多数。働く中で「これは意外と面白い」と見つけていくのが実態です。

既卒で「何がしたいかわからない」と感じる3つの原因

1
経験の絶対量が足りない「何が好きか」の判断材料がそもそもない
2
「やりたいこと=天職」と思い込んでいる実際は「やってみたら意外と合っていた」が大半
3
一人で考えすぎている第三者と話すことで初めて「自分の強み」が言語化される
筆者
僕自身、20代のとき「自分には何もない」と思い込んでいた時期がありました。でもキャリアの専門家に相談したとき、「あなたのこの経験は立派な強みですよ」と言われて、視界が一気に開けたのを覚えています。自分の強みは、自分一人では気づけないものなんです。

「人生終了」と感じる必要は全くない

既卒者の内定保有率は49.3%。さらに企業の72%が既卒者の応募を受け入れています。

「やりたいこと」を見つけるための自己分析5ステップ

STEP1:「やりたくないこと」から書き出す

  • 書き出す例「やりたくないこと」リスト・満員電車で1時間以上通勤するのは嫌
    ・ノルマに追われる仕事は嫌
    ・人と全く話さない仕事は嫌
    ・土日休みがない仕事は嫌

STEP2:過去の「楽しかった経験」を掘り下げる

■ こんな質問を自分に投げかけてみる

・時間を忘れて没頭できたことは何?

・人から「ありがとう」と言われて嬉しかったのはどんな場面?

・頼まれなくても自然にやっていたことは?

・アルバイトで「これは意外と面白い」と感じた瞬間は?

STEP3:「好き」と「得意」を分けて考える

 好きなこと得意なこと
定義やっていて楽しいこと他人より上手くできること
仕事との相性好きでも仕事にすると辛い場合あり得意を活かせる仕事は成果が出やすい
仕事選びでの優先度参考程度最優先で考えるべき

STEP4:「どんな人と働きたいか」を考える

「静かに集中して作業したい」のか、「チームでワイワイやりたい」のか。この「働く環境のイメージ」を明確にするだけでも方向性が絞れます。

STEP5:プロと一緒に言語化する(最重要)

■ プロと話すとこうなる
あなた:「特に強みなんてないんですが…」

アドバイザー:「アルバイトで接客されてたんですよね。お客さんから何か言われたことありますか?」

あなた:「そういえば、よく”あなたに聞くと分かりやすい”って言われてました」

アドバイザー:「それ、立派な強みですよ。複雑なことを分かりやすく伝える力は、営業でもカスタマーサポートでも活きます」

既卒でも入れる業界・職種を知る

既卒でも入りやすい業界5選

業界既卒の入りやすさ特徴こんな人に向いている
IT・Web人手不足で未経験OK多数論理的に考えるのが好きな人
営業職(法人)ポテンシャル採用が活発人と話すのが苦にならない人
事務・管理PC基本スキルがあれば応募可コツコツ作業が得意な人
販売・サービス接客経験がアピール材料に人と接するのが好きな人
メーカー(製造)地方にも求人が多いモノづくりに興味がある人

「何がしたいかわからない人」に向いている職種

🤝
法人営業
コミュニケーション力・提案力・問題解決力が一度に身につく万能職種
💻
ITエンジニア
手に職がつく。未経験OK・研修ありの求人が多い
📋
カスタマーサクセス
顧客対応+企画力が身につく急成長中の職種
📊
人材業界
多くの業界・仕事を知ることができる

「やりたいことがない」は企業にとってマイナスじゃない

■ 企業が既卒者に本当に求めていること
素直さ

成長意欲

基本的なコミュニケーション力

長く働いてくれそうか

「やりたいことが明確であること」は、実はそこまで重視されていません。

「何がしたいかわからない」ときにやってはいけないこと

NG1:「やりたいことが見つかるまで」と就活を先送りにする

⚠ 先送りの末路
「やりたいことが見つかってから…」→ 半年経過 → 1年経過 → 自信を完全に喪失 → 動けなくなる

やりたいことは、机の上で考えていても見つかりません。

NG2:ネットの悲観的な情報を真に受ける

知恵袋やなんJの「既卒=人生終了」は匿名の無責任な発言です。データ上は既卒者の約半数が内定を獲得しています。

NG3:「どこでもいい」で応募する

「既卒+短期離職」というダブルのハンデを抱えるリスクがあります。

NG4:資格の勉強だけに逃げる

既卒の就活では資格よりも「ポテンシャル」と「行動力」が評価されます。

今日から動ける3つのアクションプラン

アクション1:「やりたくないことリスト」を10分で書く

紙でもスマホのメモでもいい。10分で書けるだけ書いてください。

アクション2:既卒に強いエージェントに登録する

■ エージェント登録のハードルは限りなく低い
・登録はスマホから3分で完了

・履歴書や職歴書は不要

・「何がしたいかわからない」状態で相談してOK

・全て完全無料。合わなければいつでも退会できる

アクション3:初回面談で「得意なこと」を一緒に見つける

  • 質問例 1「アルバイトや学生時代に、人から褒められた経験はありますか?」→ あなたの「得意なこと」を引き出すための質問
  • 質問例 2「どんなときにストレスを感じますか?逆に楽しいと感じるのは?」→ 合う「働き方」を見極めるための質問
  • 質問例 3「3年後、どんな自分になっていたいですか?」→ キャリアの方向性を一緒に考えるための質問
第二新卒エージェントneoで「やりたいこと」を一緒に見つける※初回面談90分以上・自己分析からサポート・完全無料

「いきなり正社員は不安」な人へ|働きながら適性を見極める選択肢

ここまでエージェント経由での就活を中心にお伝えしてきましたが、「いきなり正社員の面接を受けるのは不安」「もう少し実際の仕事を体験してから決めたい」という方もいるはずです。

そんな方には、短期バイト(スキマバイト)から実際に働いてみて、自分に合う業界・職種を体感するというアプローチもあります。これは「やりたいことは経験から見つかる」という、この記事の冒頭でお伝えした原則そのものを実践する方法です。

「短期で働いてみる」メリットは想像以上に大きい

■ スキマバイト経由のメリット
実務体験で「向き・不向き」がわかる
机上の自己分析では見えない適性が、1日働くだけで見えてくる

複数の業界・職種を比較できる
「やりたいこと」は比較対象がないと見つからない

働いた実績がそのまま職歴・スキルになる
空白期間を埋めながら、正社員就職の材料が増える

収入を得ながら次に向けて準備できる
金銭面の不安を抑えつつ、自分のペースで動ける
筆者
「いきなり正社員はちょっと…」と感じる方、すごく多いです。実は1日だけ違う業界で働いてみると、自分の好き嫌いが一気にハッキリするんですよね。机の上で考えていた「合いそう」と、実際に体験した「合う」は、まったく別物です。

タイミーキャリアプラス|スキマバイトの実績から正社員就職へ

提携サービス
タイミーキャリアプラス
スキマバイトでの就業実績をもとに、リスキリング(学び直し)からキャリア支援、正社員就職までを一気通貫でサポートするサービス。

「働く・学ぶ・就職する」を統合し、実務データを活用した新しいキャリア形成を実現しているのが最大の特徴です。非正規・未経験層のキャリア機会を大きく広げる仕組みになっています。

こんな方におすすめ:
・いきなり正社員の面接は不安。実際の仕事を体験してから決めたい
・空白期間を埋めながら、自分の適性を確かめたい
・働いた実績をベースに、納得感を持って就職先を選びたい
・「学ぶ→働く→就職する」を一つのサービスで進めたい
タイミーキャリアプラスを見てみる※スキマバイト経験を活かして正社員就職|未経験から一気通貫でサポート
■ 「エージェント」と「タイミーキャリアプラス」の使い分け
すぐに正社員を目指したい人:
記事内で紹介するエージェント(neo・就職カレッジ・UZUZ)

まず実際に働きながら適性を見極めたい人:
タイミーキャリアプラス

両方を組み合わせるのも有効です。「短期バイトで実際の仕事を体験 → エージェントで正社員へ」というルートで、納得感のあるキャリア選択ができます。

面接で「やりたいことがない」をどう伝えるか

プロが教える「正しい伝え方」テンプレート

■ NGな答え方

「特にやりたいことはありません」
「なんでもいいので雇ってください」

■ OKな答え方(テンプレート)

「正直に申し上げると、具体的にやりたい職種が明確なわけではありません。ですが、アルバイトで○○の経験をする中で、人の課題を聞いて解決策を考えることにやりがいを感じました。御社の○○事業は、まさにお客様の課題解決に取り組んでいる点に魅力を感じています。」

① 正直さ — 「まだ模索中」と認める素直さ

② 過去の経験 — 「やりがいを感じたこと」を軸に話す

③ 成長意欲 — 「御社で学びたい」という前向きな姿勢

「何がしたいかわからない」人が使ってよかったエージェント体験談

事例1:既卒1年半・やりたいことゼロからIT企業へ

■ Aさん(24歳・既卒1年半)
状況:1年半フリーター。「既卒フリーターは詰む」と書かれているのを見て焦り始めた。

エージェントでの変化:初回面談で「PCを使った作業が好きだった」→「ITエンジニアの素養がある」と言われた。

結果:未経験OK・研修制度ありのIT企業に内定。面談から2ヶ月で就職。

事例2:既卒2年・「自分には何もない」から営業職で活躍

■ Bさん(25歳・既卒2年)
状況:公務員試験に2回不合格。完全に自信を喪失。

エージェントでの変化:「公務員試験に2年間取り組み続けた計画性と粘り強さ」を評価された。

結果:人材業界の法人営業職に内定。入社半年で新人賞を受賞。

「何がしたいかわからない」既卒におすすめのエージェント3選

ここからは、「やりたいことが見つかっていない人」の支援に強いエージェントを3社に厳選して紹介します。

3社とも「何がしたいかわからない」と相談してOK。むしろそういう方の支援を得意としているサービスだけを選びました。

第二新卒エージェントneo

第二新卒エージェントneo
初回面談に90分以上かけて、あなたの強み・適性を一緒に掘り下げてくれるエージェント。「何がしたいかわからない」という相談を最も多く受けているサービスの一つです。

あなたの性格や価値観を丁寧にヒアリングした上で、本当に合う企業だけを提案してくれます。

ブラック企業を排除した求人のみを扱っているため、ミスマッチが起きるリスクも防げます。迷ったらまずここに登録してください。
第二新卒エージェントneoに無料で相談する※「何がしたいかわからない」で相談OK・ブラック企業排除済み

就職カレッジ

就職カレッジ
書類選考なしで最大20社と直接面接できるのが最大の強み。「何がしたいかわからないけど、入社後に後悔したくない」——そんな方にぴったりのサービスです。

無料の就職講座でビジネスマナーから面接対策まで基礎を学べるので、社会人経験がなくても安心。入社後定着率92.1%、厚労省認定「職業紹介優良事業者」。マッチング重視のため、入社後のミスマッチが少ないのが特徴です。

書類選考で落とされ続けている方、経歴に自信がない方には特におすすめです。
就職カレッジに無料相談する※書類選考なし・無料就職講座付き・完全無料

UZUZ(ウズウズ)

UZUZ(ウズウズ)
アドバイザー全員が元既卒・元第二新卒。だからこそ「何がしたいかわからない」あなたの気持ちを、経験者として理解してくれます。

一人あたり平均12時間という圧倒的なサポート時間で、自己分析→書類作成→面接対策まで徹底的に伴走。特にIT業界への就職を考えている方には、無料のスキル学習までセットで受けられるのが強みです。

入社後の定着率96.8%が物語る通り、「合わない企業」を紹介しない姿勢が徹底されています。
UZUZに「何がしたいか」から相談してみる※アドバイザー全員が既卒経験者・平均12時間のサポート
■ 4サービスの使い分けガイド
迷ったらまず:第二新卒エージェントneo(初回面談90分以上。自己分析からとことん付き合ってくれる)

書類選考が不安なら:就職カレッジ(書類選考なしで最大20社と面接・無料講座付き)

IT業界に少しでも興味あり:UZUZ(IT系求人に強い+スキル学習もセット)

まず働きながら適性を見極めたい:タイミーキャリアプラス(スキマバイト→正社員就職を一気通貫でサポート)

おすすめはneo+もう1社を登録して比較すること。全て完全無料で、合わなければいつでも辞められます。
20代が後悔しない転職エージェントの選び方|プロ厳選の完全ガイド▶ 当サイト人気No.1記事。既卒の方にも役立つ情報が満載です

「何がしたいかわからない」を乗り越えた先にある未来

「やりたいこと」は働きながら見つかる

「好き」は経験から生まれます。まずは自分の「得意」を活かせる場所で働いてみる。そこで成果を出す。成果が出ると自信がつく。自信がつくと仕事が楽しくなる。この好循環が、「やりたいこと」に変わっていきます。

正社員でいきなりスタートしてもいいし、スキマバイトで複数の業界を体験してから絞り込んでもいい。大事なのは「動き出すこと」そのものです。

3ヶ月後の自分を想像してみてほしい

今日エージェントに登録すれば、3ヶ月後にはもう正社員として働き始めているかもしれません。その未来は、今日の「たった3分の登録」から始まります。

よくある質問(FAQ)

Q既卒でやりたいことがないまま就活しても大丈夫ですか?
A大丈夫です。企業が20代の既卒者に求めているのは「やりたいこと」ではなく「素直さ」「成長意欲」。やりたいことがなくても、自分の「得意なこと」を活かせる職場を選べば、就職後に自然とやりがいが見つかります。
Q既卒で人生終了だと感じています。本当に就職できますか?
A既卒=人生終了は完全にデマです。既卒者の内定保有率は49.3%、企業の72%が既卒の応募を受け入れています。正しいエージェントを使って3ヶ月行動すれば、内定率は大幅に上がります。
Q既卒でも入れる業界はどこですか?
AIT・Web、営業職、事務・管理、販売・サービス、メーカーなど幅広くあります。特にIT業界は慢性的な人手不足で未経験OKの求人が豊富です。
Qいきなり正社員の面接は不安です。働きながら適性を見極める方法はありますか?
Aあります。「タイミーキャリアプラス」のように、スキマバイトでの就業実績をもとにキャリア支援・正社員就職までサポートしてくれるサービスを使えば、実際に働いてみてから自分に合う業界を選ぶことができます。「働く・学ぶ・就職する」を一気通貫で進められるのが特徴です。
Q25卒でニートになってしまいました。もう手遅れですか?
A25卒の方は2026年時点で卒業1年目。厚労省の「卒業後3年以内は新卒扱い」の指針がフルに使える、最も有利なタイミングです。ニート期間があっても全く手遅れではありません。
Qエージェントに登録する前に準備しておくことはありますか?
A何も準備しなくて大丈夫です。履歴書がなくてもOK、自己分析が終わっていなくてもOK。エージェントは「一緒に準備を進めていく」ためのサービスです。登録はスマホから3分で完了します。
■ この記事のまとめ

「何がしたいかわからない」のは普通のこと。社会人の7割がやりたいことを明確にできていません。

やりたいことは「動きながら見つけるもの」。プロと対話することで、自分では気づけなかった強み・適性が言語化されます。

既卒でも就職はできる。内定保有率49.3%、企業の72%が既卒の応募を受け入れています。

選択肢は1つじゃない。いきなり正社員を目指してもいいし、スキマバイトから始めてもいい。自分に合うやり方を選べばOK。

今日やるべきことは1つ。既卒に強いエージェントに登録して、初回面談の予約を入れる。たったこれだけで、3ヶ月後の人生が変わります。

まずは第二新卒エージェントneoに無料登録する※登録3分・何がしたいかわからない状態で相談OK・完全無料
まだ迷っているあなたへ

「何がしたいかわからない」のに就活なんてできるわけない——そう思う気持ちは分かります。

でも、ここまでこの記事を読んでくれた時点で、あなたは「今の状況を変えたい」と思っているはずです。

僕がこれまで支援してきた300人以上の方の中で、最初から「やりたいこと」が明確だった人はほんの一握り。ほとんどの方が、あなたと同じように「何がしたいかわからない」からスタートしました。

あなたに必要なのは「やりたいことを見つけること」じゃない。「一緒に見つけてくれるプロに、今日会いに行くこと」です。

■ 空白期間は1日ずつ延びています
既卒の就活で一番避けたいのは「まだ大丈夫」と先送りにすること。この記事を読んだ今日、最初の一歩を踏み出してください。
今日、最初の一歩を踏み出す※第二新卒エージェントneo|既卒専門・自己分析からサポート・完全無料

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